2012年08月09日
睡眠のときの枕の大切さはよくご存知の通りです。
旅先で枕が合わずに眠れなかった経験は誰しもあるところ・・・・

キャンプでも同じ。
ただ、キャンプ用の枕はエアー注入式なので、高さは調節できます。
ただし、高くすると、エアーをパンパンに入れることになり、硬くなり、跳ね返りも強くなります。
低くすると、エアーを少なくするので、場合により柔らか過ぎる???
もう一つは、通気性と保温性。エアー注入式ですから当然通気性はありません。
仕方ないので、タオルを敷いて使います。そうすると、裏面のスリップ防止が役に立ちません。
まあ、この辺は、形、大きさ、硬さ、好みが色々ですから、
お好みで、としか言いようがありません。とは言いながら、手持ちの枕、マットの簡単なレポを・・・・
旅先で枕が合わずに眠れなかった経験は誰しもあるところ・・・・
キャンプでも同じ。
ただ、キャンプ用の枕はエアー注入式なので、高さは調節できます。
ただし、高くすると、エアーをパンパンに入れることになり、硬くなり、跳ね返りも強くなります。
低くすると、エアーを少なくするので、場合により柔らか過ぎる???
もう一つは、通気性と保温性。エアー注入式ですから当然通気性はありません。
仕方ないので、タオルを敷いて使います。そうすると、裏面のスリップ防止が役に立ちません。
まあ、この辺は、形、大きさ、硬さ、好みが色々ですから、
お好みで、としか言いようがありません。とは言いながら、手持ちの枕、マットの簡単なレポを・・・・
最初の写真は左から
ハイランダー・インフレータブルまくら
イスカ・ノンスリップピロー
ファウデ・ポンプピロー
モンベル・ULコンフォートシステムピロー
500mlのペットボトルと比べても、モンベルの小ささが際立ち、ハイランダーの大きさが目立ちます。
(以下の仕様は、メーカー、販売店のHPより、一部写真も同様にお借りしました)
モンベル・ULコンフォートシステムピロー
仕様
【重量】70g(総重量90g)
【カラー】マスタード(MST)/ オレンジブリック(OGBR)
【サイズ】長さ25X幅45X厚さ12cm
【収納サイズ】φ9.5X8cm

ペアになるマットレスはこちら
U.L.コンフォートシステムパッド180
超軽量と快眠の両立したウレタンフォームパッドです。U.L.コンフォートシステムの採用により、快適な寝心地を実現しました。
仕様
【素材】40デニール・ナイロン・ドビー
※付属のスタッフバッグは、握力の弱い女性が、ラフに畳んだ状態でも入れやすいよう、大きめのサイズになっています。※総重量はスタッフバッグも含んだ重量です。
【重量】630g(総重量650g)
【カラー】オレンジブリック(OGBR)
【サイズ】長さ180×幅50×厚さ2.5cm
【収納サイズ】φ12×25cm
このペアの場合総重量は740gと最軽量。流石、登山用です。枕は単なる空気枕。形は、それなりに工夫してありますが、単なる空気枕であることは変わりません。中にスポンジは入っていません。ですから、自然には膨らまず、口かポンプで膨らませる必要があります。寝心地は空気枕そのもの。バウンド感があります。寝心地はあまり好みではありません。バウンド感ががイヤなら、きっちり膨らませることになり、やや硬く感じます。最大のメリットは、エアマットと結合できるので、「枕がどっか行っちゃった???」と、ごそごそ探さなくていいこと。冬なんかだと、手を出して探すのって、結構苦痛ですから、これは良いですよ。枕にタオルを巻いても結合できて、枕が行方不明になりません。リペアシートと接着剤付で良心的。
最も膨らますとこんな感じ。オイラには少々高すぎ。





ペアの製品を連結するだけでなく、スタッフサックなどに衣類などを入れて、即席枕を作った場合も、紐で縛って固定できます。応用範囲と調節の範囲は一番広そう。
イスカ・ノンスリップピロー(旧モデルです。在庫終了とのこと)

自動膨張式の「まくら」です。表面中央部の自然な凹みがより快適な睡眠をお届けします。また、背面の滑り止め加工により、睡眠中にピロ-がマットレスからずり落ちたり、遠く離れてしまうことを防ぎます。
■平均重量:190g ■サイズ:30×40×5cm ■収納サイズ:φ8×28cm ■カラ-:パ-シモン・オリ-ブ ■収納袋付
ペアになるマットは、こちら(別に専用品ではないので、組み合わせは自由なんですが・・・)。
イスカ・ピークライトマットレス180
軽量な40デニ-ルのナイロン素材と、ノンスリップ加工を施した丈夫な75デニ-ルのポリエステル素材とを22mmの厚さで仕上げました。軽量性、コンパクト性、快適性の全てにバランスが良く、登山に最適のモデルです。
■生地:表/ナイロン100%・裏/ポリエステル100%・芯材/ポリウレタン ■平均重量:570g ■サイズ:50(肩幅)×175(全長)×2.2(厚さ)cm ■収納サイズ:φ13×26cm ■カラ-:パ-シモン ■収納ケ-ス、リペアキット付
このペアの場合、総重量は760gとモンベルのペア並になります。このマットレスと、モンベルの枕では660gと最軽量です。
気になるのはマットレスが肉抜きされており、また、モンベルよりも薄く、保温性、クッション性が悪いかもしれません。いずれもUL志向ですから。
モンベルのHPでは、前掲のマットは積雪期登山も使用可能となっていました。
まあ、人間鍛えれば、真冬にフリース一枚で椅子寝する「神」に近い方もいるようですから・・・・
イスカのほうは、コンクリーの上に寝ることもあるバイクツーリストには、コンフィマットレス(厚さ32mm、重量770g(180cm))を強くお勧めする、とありますからピークライトのほうは、やはり、快適性と保温性がある程度犠牲になっているようですね。枕は自動膨張式と書いてありますが、半日、放置しても、

この状態で、ちょっと膨張不足。とは言えこの程度が好みの方もいるでしょうから。
やはり私の好みでは、口かポンプでエアーを入れないと使えません。使い心地は、モンベルよりしっとりした感じで、頭が跳ねる感じは少なくなります。この辺はウレタン入りのメリット。ノンスリップと言いますが、私は汚れ防止と、通気性のため、タオルを巻いて使うので、ノンスリップは関係なく、どっかへ行っちゃいます。と言うわけで、あまりメリットは感じません。


これが、裏面の滑り止め。
いままで一番良く使っていたのは、コスパ抜群のこれ。
Hilander(ハイランダー) インフレータブルまくら
●素材:表/75Dポリエステル(TPUコーティング・裏面ノンスリップ加工) 芯材/ポリウレタン
●本体サイズ:長さ50cm×幅30cm×厚み7~9cm
●重量:約370g
●収納時サイズ:長さ33cm×直径10cm
●付属品:収納バッグ

ペアになるのは
Hilander(ハイランダー) インフレータブルキャンピングマット
●素材:表/75Dポリエステル(TPUコーティング・裏面ノンスリップ加工) 芯材/ポリウレタン
●本体サイズ:長さ183cm×幅53cm×厚み3cm
●重量:約835g
●収納時サイズ:長さ27cm×直径17cm
●付属品:収納バッグ、バックル付コンプレッションベルト×2本
実は、災害対策品でこのマットを買ったんですが、一度も使わず、お蔵入り。
この枕と組み合わせで一番使うのは、
ダンロップの
キャンピングマット 50mm
表/ポリエステルリップ50D
裏/ノンスリップポリエステル75D
183×68×5cm(厚地)
本体/1180g
収納時:34×19øcm

何しろ、でかくて、厚くて快適この上なし。丸めた状態で、このとおり。


このハイランダーの枕は、自然に結構膨らみます。そのままバルブを閉じて使えるぐらいになります。やはり、仕舞い寸がデカイ=ウレタンが多い、従って、自然に膨らむ、と言うことでしょう。厚みが二通り作ってあり、厚いほうを襟元にあて、薄いほうを頭のてっぺんに向けて使っています。そうすると、行方不明になりにくくて、快適に眠れます。サイズも、この4種の中では一番大きく、快適です。この枕とダンロップのマットで約1.5Kgになり、結構かさばるので、バイクの方にはお勧めしかねます。
そして、新たにゲットした北のお店のペア
ノルフェーン ポンプピロー (Vaude)
●使用寸法:50x25x6cm(最大部)
●仕舞寸法:16x11φcm
●重量:約220g
●スタッフサック付属


Norrsken (ノルフェーン/Vaude)レギュラー
●使用時寸法:レギュラー183×53×5.5cm/ラージ198×63×5.5cm
●仕舞寸法:レギュラー25×12φcm(納品時)/ラージ27×12φcm
●本体重量:レギュラー625g/スタッフサック・リペアシート含 650g
ラージ805g/スタッフサック・リペアシート含855g
●リペアシート/スタッフサック付属

こちらのマットレス、意外に重いんですね。モンベル、イスカはUL志向の製品なので、それとの比較は何なんですけど。ペアでは845gです。仕舞いも小さくて、枕はエアポンプにもなる・・・・寝心地は、かなり満足。エアーマットですから、やはり弾む感じがあるのですが、すぐに慣れます。枕はウレタンがしっかり入っていて、自然にふくらみ、そのままバルブを閉じて使えます。まあ、そのぐらい自然に膨らまないとポンプとしては使えないので、当然かな。ポンプとしては、以前の記事に書きましたが、枕としても優秀。形が工夫してあり、襟元が寒くなりにくい。やや跳ねる感じはありますが、私には結構快適。枕としてはやや低めなので、高い枕が好きな方には・・・・・。まだキャンプ場で使ってないので、冬の氷点下でどうなのかわかりませんが、メインの組み合わせになる予感。寒ければ、いつも座布団代わりにZライト持って行きますから、重ねればいいし・・・

バルブを開いて放置するだけで、ここまで膨らみます。

裏側は、ざらざらした感触で滑りにくそう。さすがにキャンツーライダー御用達の北のお店、商品を見る目は確かですね。
さて、どれを使うか・・・・・・・
使い勝手と安さと大きさでハイランダー。
寝心地とポンプ機能を取るとファウデのペア。
UL志向ならモンベルのセットもしくはモンベルの枕とイスカのマット。
あれれ、イスカのピローの出番がありませんね・・・・・
ハイランダー・インフレータブルまくら
イスカ・ノンスリップピロー
ファウデ・ポンプピロー
モンベル・ULコンフォートシステムピロー
500mlのペットボトルと比べても、モンベルの小ささが際立ち、ハイランダーの大きさが目立ちます。
(以下の仕様は、メーカー、販売店のHPより、一部写真も同様にお借りしました)
モンベル・ULコンフォートシステムピロー
仕様
【重量】70g(総重量90g)
【カラー】マスタード(MST)/ オレンジブリック(OGBR)
【サイズ】長さ25X幅45X厚さ12cm
【収納サイズ】φ9.5X8cm
ペアになるマットレスはこちら
U.L.コンフォートシステムパッド180
超軽量と快眠の両立したウレタンフォームパッドです。U.L.コンフォートシステムの採用により、快適な寝心地を実現しました。
仕様
【素材】40デニール・ナイロン・ドビー
※付属のスタッフバッグは、握力の弱い女性が、ラフに畳んだ状態でも入れやすいよう、大きめのサイズになっています。※総重量はスタッフバッグも含んだ重量です。
【重量】630g(総重量650g)
【カラー】オレンジブリック(OGBR)
【サイズ】長さ180×幅50×厚さ2.5cm
【収納サイズ】φ12×25cm
このペアの場合総重量は740gと最軽量。流石、登山用です。枕は単なる空気枕。形は、それなりに工夫してありますが、単なる空気枕であることは変わりません。中にスポンジは入っていません。ですから、自然には膨らまず、口かポンプで膨らませる必要があります。寝心地は空気枕そのもの。バウンド感があります。寝心地はあまり好みではありません。バウンド感ががイヤなら、きっちり膨らませることになり、やや硬く感じます。最大のメリットは、エアマットと結合できるので、「枕がどっか行っちゃった???」と、ごそごそ探さなくていいこと。冬なんかだと、手を出して探すのって、結構苦痛ですから、これは良いですよ。枕にタオルを巻いても結合できて、枕が行方不明になりません。リペアシートと接着剤付で良心的。
最も膨らますとこんな感じ。オイラには少々高すぎ。
ペアの製品を連結するだけでなく、スタッフサックなどに衣類などを入れて、即席枕を作った場合も、紐で縛って固定できます。応用範囲と調節の範囲は一番広そう。
イスカ・ノンスリップピロー(旧モデルです。在庫終了とのこと)
自動膨張式の「まくら」です。表面中央部の自然な凹みがより快適な睡眠をお届けします。また、背面の滑り止め加工により、睡眠中にピロ-がマットレスからずり落ちたり、遠く離れてしまうことを防ぎます。
■平均重量:190g ■サイズ:30×40×5cm ■収納サイズ:φ8×28cm ■カラ-:パ-シモン・オリ-ブ ■収納袋付
ペアになるマットは、こちら(別に専用品ではないので、組み合わせは自由なんですが・・・)。
イスカ・ピークライトマットレス180
軽量な40デニ-ルのナイロン素材と、ノンスリップ加工を施した丈夫な75デニ-ルのポリエステル素材とを22mmの厚さで仕上げました。軽量性、コンパクト性、快適性の全てにバランスが良く、登山に最適のモデルです。
■生地:表/ナイロン100%・裏/ポリエステル100%・芯材/ポリウレタン ■平均重量:570g ■サイズ:50(肩幅)×175(全長)×2.2(厚さ)cm ■収納サイズ:φ13×26cm ■カラ-:パ-シモン ■収納ケ-ス、リペアキット付
このペアの場合、総重量は760gとモンベルのペア並になります。このマットレスと、モンベルの枕では660gと最軽量です。
気になるのはマットレスが肉抜きされており、また、モンベルよりも薄く、保温性、クッション性が悪いかもしれません。いずれもUL志向ですから。
モンベルのHPでは、前掲のマットは積雪期登山も使用可能となっていました。
まあ、人間鍛えれば、真冬にフリース一枚で椅子寝する「神」に近い方もいるようですから・・・・
イスカのほうは、コンクリーの上に寝ることもあるバイクツーリストには、コンフィマットレス(厚さ32mm、重量770g(180cm))を強くお勧めする、とありますからピークライトのほうは、やはり、快適性と保温性がある程度犠牲になっているようですね。枕は自動膨張式と書いてありますが、半日、放置しても、
この状態で、ちょっと膨張不足。とは言えこの程度が好みの方もいるでしょうから。
やはり私の好みでは、口かポンプでエアーを入れないと使えません。使い心地は、モンベルよりしっとりした感じで、頭が跳ねる感じは少なくなります。この辺はウレタン入りのメリット。ノンスリップと言いますが、私は汚れ防止と、通気性のため、タオルを巻いて使うので、ノンスリップは関係なく、どっかへ行っちゃいます。と言うわけで、あまりメリットは感じません。
これが、裏面の滑り止め。
いままで一番良く使っていたのは、コスパ抜群のこれ。
Hilander(ハイランダー) インフレータブルまくら
●素材:表/75Dポリエステル(TPUコーティング・裏面ノンスリップ加工) 芯材/ポリウレタン
●本体サイズ:長さ50cm×幅30cm×厚み7~9cm
●重量:約370g
●収納時サイズ:長さ33cm×直径10cm
●付属品:収納バッグ
ペアになるのは
Hilander(ハイランダー) インフレータブルキャンピングマット
●素材:表/75Dポリエステル(TPUコーティング・裏面ノンスリップ加工) 芯材/ポリウレタン
●本体サイズ:長さ183cm×幅53cm×厚み3cm
●重量:約835g
●収納時サイズ:長さ27cm×直径17cm
●付属品:収納バッグ、バックル付コンプレッションベルト×2本
実は、災害対策品でこのマットを買ったんですが、一度も使わず、お蔵入り。
この枕と組み合わせで一番使うのは、
ダンロップの
キャンピングマット 50mm
表/ポリエステルリップ50D
裏/ノンスリップポリエステル75D
183×68×5cm(厚地)
本体/1180g
収納時:34×19øcm
何しろ、でかくて、厚くて快適この上なし。丸めた状態で、このとおり。
このハイランダーの枕は、自然に結構膨らみます。そのままバルブを閉じて使えるぐらいになります。やはり、仕舞い寸がデカイ=ウレタンが多い、従って、自然に膨らむ、と言うことでしょう。厚みが二通り作ってあり、厚いほうを襟元にあて、薄いほうを頭のてっぺんに向けて使っています。そうすると、行方不明になりにくくて、快適に眠れます。サイズも、この4種の中では一番大きく、快適です。この枕とダンロップのマットで約1.5Kgになり、結構かさばるので、バイクの方にはお勧めしかねます。
そして、新たにゲットした北のお店のペア
ノルフェーン ポンプピロー (Vaude)
●使用寸法:50x25x6cm(最大部)
●仕舞寸法:16x11φcm
●重量:約220g
●スタッフサック付属
Norrsken (ノルフェーン/Vaude)レギュラー
●使用時寸法:レギュラー183×53×5.5cm/ラージ198×63×5.5cm
●仕舞寸法:レギュラー25×12φcm(納品時)/ラージ27×12φcm
●本体重量:レギュラー625g/スタッフサック・リペアシート含 650g
ラージ805g/スタッフサック・リペアシート含855g
●リペアシート/スタッフサック付属
こちらのマットレス、意外に重いんですね。モンベル、イスカはUL志向の製品なので、それとの比較は何なんですけど。ペアでは845gです。仕舞いも小さくて、枕はエアポンプにもなる・・・・寝心地は、かなり満足。エアーマットですから、やはり弾む感じがあるのですが、すぐに慣れます。枕はウレタンがしっかり入っていて、自然にふくらみ、そのままバルブを閉じて使えます。まあ、そのぐらい自然に膨らまないとポンプとしては使えないので、当然かな。ポンプとしては、以前の記事に書きましたが、枕としても優秀。形が工夫してあり、襟元が寒くなりにくい。やや跳ねる感じはありますが、私には結構快適。枕としてはやや低めなので、高い枕が好きな方には・・・・・。まだキャンプ場で使ってないので、冬の氷点下でどうなのかわかりませんが、メインの組み合わせになる予感。寒ければ、いつも座布団代わりにZライト持って行きますから、重ねればいいし・・・
バルブを開いて放置するだけで、ここまで膨らみます。
裏側は、ざらざらした感触で滑りにくそう。さすがにキャンツーライダー御用達の北のお店、商品を見る目は確かですね。
さて、どれを使うか・・・・・・・
使い勝手と安さと大きさでハイランダー。
寝心地とポンプ機能を取るとファウデのペア。
UL志向ならモンベルのセットもしくはモンベルの枕とイスカのマット。
あれれ、イスカのピローの出番がありませんね・・・・・
この記事へのコメント
こんにちは。
自分はイスカの同じもの使ってます!
今までの枕の中で最強に自分にFITしました。
自分は枕無いと寝ることが出来ないんですが、イスカはジャストフィットでした!
コレばっかしは好みが別れるので参考になります。
自分はイスカの同じもの使ってます!
今までの枕の中で最強に自分にFITしました。
自分は枕無いと寝ることが出来ないんですが、イスカはジャストフィットでした!
コレばっかしは好みが別れるので参考になります。
Posted by kabawo
at 2012年08月09日 17:07

kabawoさん。そうですね。イスカは寝心地は良いですよね。
仕舞いも手ごろだし。でもちょっと小さい。もう少し大きければ(特に横幅)
完璧なんですけど。
ファウデも寝心地は良いですよ。で、マットに固定できると完璧。
横のひらひらの部分を何かではさんで、マットに縛り付けることを検討中。
仕舞いも手ごろだし。でもちょっと小さい。もう少し大きければ(特に横幅)
完璧なんですけど。
ファウデも寝心地は良いですよ。で、マットに固定できると完璧。
横のひらひらの部分を何かではさんで、マットに縛り付けることを検討中。
Posted by おのぶた
at 2012年08月09日 17:49

なるほど~
イスカはウレタンあり、なし両方を使ってましたけど、シュラフの頭の部分に入れて使うので大きさが気になってたんですよね~
膨らみも悪い?し。
インプレ有難うございました。
イスカはウレタンあり、なし両方を使ってましたけど、シュラフの頭の部分に入れて使うので大きさが気になってたんですよね~
膨らみも悪い?し。
インプレ有難うございました。
Posted by みにゃー
at 2012年08月10日 00:45

みにゃーさん、こんばんわ。
なるほど、小さい枕はシュラフの頭のところに入れちゃうんですね。
そうすれば行方不明にならないですね。思いつきませんでした。
今度、イスカでやってみます。
なるほど、小さい枕はシュラフの頭のところに入れちゃうんですね。
そうすれば行方不明にならないですね。思いつきませんでした。
今度、イスカでやってみます。
Posted by おのぶた at 2012年08月10日 04:23
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